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私のゴルフとの出会いは今から10年前。 父や家族からの誘いが一番最初のきっかけでした。 我が家は家族みんながゴルフをやっていたこともあり小さい頃から ゴルフはとても身近な存在でありました。

本格的にゴルフを始めてからはとにかく飛距離にこだわってきました。 飛距離を追求してきた結果、安定して距離が出せるようになってきました。 自慢の飛距離はドライバー320ヤード、5W270ヤード、 一番得意クラブの3アイアン230ヤードです。これは私の強みだと言えます。 飛びの極意は体幹を鍛える事ですね! 一日2分×2セットのプランク。これが効くんです!本当に。 スイングの中心となる体幹と腕の振りのタイミングがピタリと合う時、 とんでもない飛距離を生み出します。体幹がしっかりとしてからは軸のブレが少なくなり 安定したショットが打てるようになりました。

一方で自信の欠点を見直す事も大事だと思っています。 アプローチ、パターの精度を上げなければスコアに繋がりませんので、 まだまだ努力が必要な部分だと思います。 パターは最近になって打ち方を少し変えてみました。友人からのアドバイスもあり、 フォローを大きく出す打ち方にしました。この打ち方が私には合っていたようで パターのタッチが合うようになってきました。

当日に向けて練習ラウンドを繰り返し行っており細かな調整を行っています。 今年もこの飛距離を武器に実業団対抗選手権に挑みたいと思います。 過去5回出場し2回決勝ラウンドに進んでいますが満足する結果はまだ得られてないので、 今年は優勝する事を目標に闘います。

飛距離とアプローチ、パターの精度の両方を極めることが今後の目標です。 クラブ競技やアマチュアの試合にも挑戦していきたいと考えています。 30年前、会社の先輩に誘われたのがゴルフを始める一番最初のきっかけでした。 最初はお付き合い程度のゴルフですが、自分がこんなにもゴルフにのめり込むとは思っていませんでした。 本格的に始めたのは30歳になった年でした。当時は週に3~4回練習場に足しげく通い 技術を磨くことに夢中でしたね。現在は回数は減りましたが、週に1回は必ず練習に行くようにしています。 年間40ラウンドほどですが、正直…もっとラウンドしたい!と思っています。 私はラウンド前のパター練習を大事にしていています。 30分もの時間を費やし、グリーンのコンディションを確認します。 これは絶対に欠かせないルーティーンであり、一番のこだわりです。 ゴルフ場ごとてグリーンの速さも癖も違いますからスタート前に調整し、 ピタリと合う感覚が気持ちよくそれが楽しい所でもありますね。 そういった面で谷汲カントリーは相性が良く、思ったように転がるグリーンで大好きです。 「私はパターが一番得意です!」と自信を持って言えます。 ゴルフは楽しくやるのが1番だと思っています。正直、スコアは運もありますからね。 岐阜県実業団は今年で三回目の出場で、今年もとても楽しみにしています。 スタート前の独特の緊張感やプレー中の空気感は他では味わえませんから、それさえも楽しむ事にしています。 昨年は個人の成績5位と悔しい思いをしたので、今年は一番上に名前が出るように頑張りたいです。 30年前からゴルフは私の生活の中心になっていて、かけがえのないものとなっています。 精神安定剤のような役目もあり、仕事や生活するうえでのモチベーションを保つには不可欠で、 体調を測るバロメーターでもあります。しばらくゴルフをしてないと体調が悪くなってしまうんです。 週末のゴルフを楽しみに仕事にも意欲が湧き、生活にも張りがでるものです。 私の人生はゴルフと共にありました。この先も人生をかけてゴルフを楽しみたいです。   今年で第10回を迎える岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権が、6月22日(土)に 谷汲カントリークラブにて開催されました。
朝一には、突然の雨に襲われましたがコース管理による必死の復旧作業により当日のコースコンディションは 11.7フィート、硬さ24.5mmと例年以上の仕上がりとなりました。

5時30分の受付開始直後より選手が来場され、高速グリーンで知られる岐阜県実業団の グリーンの感触を確かめるべく、念入りなパター練習をする姿が多くありました。

スタート前には雨も上がり、時折晴れ間も見え大会の良いスタートを切ることができました。 スタートホールでは、選手の紹介アナウンスがあり普段とは一味違う緊張感の中、静まり返った後にナイスショットの声が響き、無事にショットを終えた選手の安堵の表情が印象的でした。ライバル選手のティショットを見守る姿もあり選手それぞれの大会への意気込みを感じ今年も熱い戦いが予想されるスタートとなりました。

1チーム4名で構成され上位3名のスコアが順位に反映されるため、プレー中はカートナビで自分のチームメイトのスコアを確認して安心する姿や自分が頑張らねばと気合を入れ直す姿が見られました。皆様グリーンが速いとわかっていても思った以上に転がってしまうグリーンに苦戦している様でした。そんな高速グリーンに屈する事無く、見事優勝に輝いたのは235ストロークで「㈱ヒマラヤ」でした。
ヒマラヤチームは前人未到の大会4連覇を見事達成し昨年の西日本決勝大会終了時に掲げた目標を見事達成されました。
個人戦では、74ストロークで武内 勝選手(岐阜車体工業㈱A)が優勝でした。武内選手は今回で5度目の個人優勝となり安定の強さを発揮してくれました。
本大会の団体戦上位12チームは、本年の10月19日(土)にて榊原温泉ゴルフ倶楽部で行われる「実業団対抗ゴルフ選手権 西日本決勝大会」の出場権を獲得しました。岐阜県の代表として決勝大会を戦います。 第7回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権の決勝進出10チームの成績一覧です。(参加48チーム) 本年で9回目となる岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権が、谷汲カントリークラブにて開催されました。大会前夜は雨模様で天候が心配されましたが、当日は晴れとなり無事順調な開催となりました。 当日のグリーンコンディションは、雨上がりとは思えないハードなセッティングでした。グリーンの速さは11.5フィート、硬さは23.5mmとプロの試合顔負けのコンディションとなり、そこに谷汲カントリークラブのグリーンのアンジュレーションが加わって、普段よりも大きく曲がるラインに選手たちは苦戦を強いられていました。また谷汲の気まぐれな風も選手たちを悩ませます。 このようなコースの難しさと、普段とは違った緊張感の中で、選手たちは4カ所からそれぞれセミショットガンスタートにてティーオフしていきました。(1H、6H、10H、15H) 団体戦は1チーム4人で編成され、上位3名のスコアが採用、そのトータルスコアにて競います。岐阜県実業団に参加する企業の選手は猛者揃い、選手たちは自分のチームに貢献しようと必死のプレイを見せていました。 熾烈な争いを制して優勝に輝いたのは232ストロークで「㈱ヒマラヤ」でした。ヒマラヤチームは見事大会3連覇を達成しました。 個人戦では、75ストロークで加藤大吾選手(イビデン㈱Aチーム)が優勝でした。団体優勝のヒマラヤチームの選手を差し置いての念願の初個人優勝となりました。 本大会の団体戦上位10チームは、本年の9月1日(土)にて谷汲カントリークラブで行われる「実業団対抗ゴルフ選手権 西日本決勝大会」の出場権を獲得しました。岐阜県の代表として決勝大会を戦います。 24、5歳の時に地元の青年団体に加入をしていて、その団体のゴルフコンペに出たのがゴルフを始めるきっかけでした。デビュー戦は大垣カントリーでした。150オーバーというスコアにでしたが、初ラウンドで初チップインバーディーを決め、ゴルフにのめり込んでいきました。 練習場では平均300球打ちます。ただひたすら球を打つだけでなく課題を持って練習をしています。僕の癖は肩の開きが早いので開かないように間を持って打つことです。その練習を続けることでOBが少なくなりました。 癖がなかなか直らず悩んでいましたが、師匠にアドバイスをいただき呑みに行くのも惜しんで毎日こつこつ練習した結果、2018年の理事長杯で優勝しました。エントリーした時は「予選が通ればいいや・・・」と思っていたのでまさか優勝するとは思いませんでした。ここまで練習をしたのは初めてでしたが、努力は大切だということを学びました。 私の仕事内容は、屋外スポーツ施設を作ったり、学校の運動場のメンテナンスをしています。地面が凸凹になった運動場の土を機械でふるい、小石や雑草を取り除いていきます。ふるった土をブルドーザーで元に戻します。その時に地面の凸凹が5mm以下になるように丁寧にならしていきます。5mmの凸凹を見極める事は、至難の業でありますが、これがまたグリーンのライン読みにも活かされています。 仕事のお客様とゴルフをする機会がありますが、ゴルフというスポーツを通してお客様と一緒に気持ちの良い汗を流せる事が魅力の1つだと思います。 実業団に向けての意気込みは、決してゴルフが上手いメンバーではありませんが、当日までにしっかりと練習をしていきます。上手い下手関係なく、お互いにアドバイスをしあい、チームの士気も高めていき西日本決勝大会に出場できるように精一杯頑張ります。 ゴルフを始めたのは、今の会社に入ったのがきっかけでした。 学生時代は野球をやっており、社会人になってからも草野球を続けていたため ゴルフにはほとんど興味がありませんでした。 建設業界はお客様とゴルフをする機会が多く、毎月2回くらいはラウンドをしていましたが 野球の方が面白く、ゴルフにのめり込むことはありませんでした。 ゴルフに力を入れだしたのも40歳の頃で、 会社対向の全国大会の選手に選ばれるようになってからでした。 それまでは、100前後のスコアでしたが、 チームが上位に入賞するためにという思いから、練習に熱を入れ始めました。 練習の成果も出て、4、5年の内にベストスコアは75にまでなりました。 平均スコアも84程の腕前になり、どんどんとゴルフの魅力にはまっていき、 さらにゴルフにのめり込んでいきました。 今では、週に1回はクラブを触らないと不安になってしまうほどです。 ホームコースはもっていませんが、会社でのゴルフを中心に 月に2回は色々なコースへ行きゴルフを楽しんでいます。 仕事上、土日しか休みがないためアマチュアの試合に出る事が出来ないですが、 いつかは参加してみたいと思っています。 参加してみたい理由は沢山ありますが、その中でも 普段の生活では味わうことの出来ない「緊張感」があるからです。 1番ホールのティーショットは、手が震えてティーを刺すことも スムーズに出来ないですが、その緊張感の中 ティーショットが決まった時は最高に気持がいいです。 また、安全に攻めるよりも、狙えるところは積極的に狙っていく というのが持ち味でもあり自分のスタイルです。 うまくいくことばかりではなくスコアが悪くなるリスクもあるが、 成功した時がたまらなく気持がいいです。 谷汲カントリークラブで一番気を付けたいホールは、9番ホールです。 距離も長く、セカンドショットで池が絡んでくるので一段と集中力が必要になります。 パーで上がるのもなかなか難しいですが、パー以上のスコアで上がる事が目標です。 第9回大会の目標は、チームが優勝する事です。 そのためにも自分自身が高い目標を持って臨んでいきたいと思います。 小中学生のころは、根っからのサッカー少年でした。 そんな僕がゴルフにはまったのは、入学した高校にサッカー部がなく友人と何気なくゴルフ部に入部したのがきっかけでした。 クラブを握るのも初めてでしたが、毎日打ち込んだ部活でゴルフの楽しさを知り、どんどん魅了されていきました。 毎日の練習と、日曜日はキャディのバイト後にラウンドをする生活を続け高校2年生の頃には80台を切れるようになりました。実は谷汲カントリークラブでもキャディのバイトをしていたんです。だから、ある意味ホームコースですね(笑) その後も社会人ゴルファーとして、23歳頃から、パブリック選手権やスポンサー競技に参加し全国大会へ出場もしました。結婚を機に、ゴルフの回数は少し減りましたが、ゴルフが縁で知り合った妻からは「ゴルフだけは下手になってほしくない」と言われ、逆に練習にいかなくていいの?と聞かれてしまうくらい、理解のある妻を持つことが出来、今もゴルフを続けることができています。 仕事がら最新クラブの情報を毎日のように勉強し、クラブ選びのサポートを行っていますが、ある意味不器用な僕自身は、一度これっ!と決めたクラブを長く使い続けています。 今使っているドライバーもPINGのG20(2012年モデル)を使用しています。 昔は、クラブの格好にもこだわり、難しいと言われるクラブもよく使ってきました。 練習量・ラウンド回数が減っていく中で、スコアを維持するためにも、ゴルフに対する考えもマイナーチェンジをしています。自分の今の実力を見極めそれに合うクラブを選ぶことで、ゴルフが安定し、平均で77をずっとキープしています。 ゴルフ部出身のため、どうしても競技ゴルフのあの緊張感や雰囲気が好きで楽しくて仕方がないです。実業団対抗ゴルフ選手権という競技があることも知っていましたが出るからには優勝したい!という思いが強かったので、一緒に参加する人は、同じように強い意志を持った仲間と出たいと思っていました。 去年ようやくメンバーがそろったので出場を果たすことが出来、目標に掲げていた岐阜県大会・東海決勝大会の両方優勝出来ました。やはり競技で活躍できることは嬉しいですね。 これからも、応援してくれている家族の為にも、自分がゴルフに携わってきた証として活躍できる選手でいられるようゴルフを続けていきたいと思っています。 平成29年6月10日(土)、「第8回岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権」が谷汲カントリークラブで開催され、全56チーム221名による熱き戦いが繰り広げられました。    当日は早朝から練習場へ向かう人が多く、ショット、アプローチ等の最終調整を細かに行われるなか、それ以上にパッティンググリーンで本日のグリーンコンディション(10.4フィート、24.0コンパクション)の確認を1時間以上行われる選手も少なくありませんでした。この光景からやはりゴルフのスコアメイクにはパターがカギである事が伺えました。 1日を通して快晴が続くと思っていましたが、午後に一時小雨が降ったり風が強くなったりと様々なコンディションの中でのプレーとなりました。  激戦となりました今大会を制したチームは前回大会を制した「㈱ヒマラヤチーム」で2連覇を達成されました。準優勝には「岐阜車体工業㈱Aチーム」が、3位には「㈱大林組岐阜営業所チーム」がそれぞれ入賞されました。入賞された3チームを含む上位15チームは9/2(土)に榊原温泉ゴルフ倶楽部で開催されます「第8回西日本決勝大会」への出場権が与えられます。個人戦は㈱ヒマラヤチームの笠井崇嗣選手が74ストロークで優勝されました。 表彰式でお互いの健闘を称え合う温かい拍手が響くなか、大会は無事幕を閉じました。 入賞された3チームを含む上位15チームは9/2(土)に榊原温泉ゴルフ倶楽部で開催されます「第8回西日本決勝大会」への出場権が与えられます。前回大会岐阜県勢で初めて決勝大会で優勝を勝ち取った「㈱ヒマラヤチーム」の活躍が今から楽しみです。 ゴルフとの出会いは高校生の頃、父親と共に練習場に行った事。 そこで飛距離を出せる事に魅力を感じました。 しかし、大学生の頃はゴルフとは無縁の生活をしていたので初ラウンドは卒業の少し前でした。 初ラウンドの時のスコアは121。今年でゴルフと出会って26年になりましが、121以上のスコアを叩いた事はありません。 ちなみに初ラウンドから半年で100切りを達成しました。しかし、100切りをしてから目標を失ってしまい、 モチベーションが上がらないラウンドを年4~5回やる状況が20年続きました。 5年ほど前にゴルフ好きの方とラウンドした事をきっかけに、ゴルフの楽しさに気付き好きになりました。 そこから好きだからこそ「上手くなりたい!!」と思う様になりました。ラウンド中は常にプラス思考で マイナス思考で考えないようにしています。これまで何度も谷汲カントリークラブでラウンドしてきましたが、 どのホールにも最低1回は良いショットがあるはずなので、良いイメージを持ち続けながら打つことを意識しています。 また、ゴルフ通じて全国たくさんの方とのつながりを持つことが出来ました。地方に行ったらこの人と回るなんて事も。 自分の人生の財産はどれだけたくさんの方と出会い、繋がれるかだと考えているので、良い時間を共有しながら財産を増やせています。同業者の方との偶然の出会いがあったり、異業者の方との大切な交流ツールにもなっています。 また、1ラウンド一緒に回れば、相手のゴルフ熱が分かると思っています。 そこで「また一緒にラウンドしたいな」と思える人と回りたいし、自分も「また一緒にラウンドしたい」と思ってもらえるようなプレーヤーでありたいと思っています。 クラブのこだわりはほとんどありませんが、やはりゴルフに魅力を感じた点が飛距離を出せるという所なのでドライバーが好きですね。 購入の際も試打はせずに自分の直感を信じて購入します。どのクラブを使おうとショットの良し悪しは自分次第ですからね。 父弟と共に時間が合う時は、3人でラウンドをしています。親子、兄弟いわば家族との貴重な時間であると思うし、自分の息子も一緒にラウンドする事もあり改めてゴルフは老若男女問わず楽しめるスポーツであるなと感じます。 今回で実業団参加は2回目です。 日本で一番好きなコースである谷汲カントリークラブを「少しでも一緒に盛り上げたい!!」と言う思いもあるんですよ。谷汲カントリークラブは誰を連れてきても恥ずかしく無いコースですからね。 第8回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権の決勝進出15チームの成績一覧です。(参加56チーム) ゴルフをやらせてくれている家族や会社、そしてゴルフを始めるきっかけを作ってもらった義父に感謝している。そう話すのは坂井一晴選手。 結婚し義父からのプレゼントでゴルフクラブを貰ったのがきっかけになりゴルフを始めました。 当時、社内でもゴルフを始める仲間が多くいて、練習やラウンドを重ねる度ゴルフの魅力にハマりのめり込んでいきました。最初は仲間で誰が最初に100を切るか、次は90を切るか仲間内で競い合うようになり、そのうち誰かが対外競技に出ようと言いだした。プライベートでは90を切れるようになっていたので、腕試しで5年前に初めての競技(パブリックゴルフ選手権)に参加した。ところが、普段のプレーが全然出来なく、スコアがボロボロでショックを受けた事は今でも鮮明に覚えています。その時、一緒に回った人から言われた事があって、競技は上手い人が出るのではない、出るから上手くなると言われました。あの緊張感はプライベートでは絶対に味わえないですし、それからは競技ゴルフの魅力にもドップリハマってしまいましたね。 会社もゴルフサークルを作って応援してくれる事になり競技を探していたところ、いつもお世話になっているサンコーゴルフセンターで実業団のポスターがふと目に入ったんです。実業団ゴルフを知ったのもその時です。 実業団の選抜メンバー決定は、大会三か月前に開催コースで一発勝負の予選会を行います。 30人くらいのサークルですけど、上位4名を目指しみんな真剣に取り組んでますよ。 競技に出るようになった事で色々な教訓を得る事ができました。プレー中どんなに辛くても絶対に投げ出さない事と、メンタルの要素が強いスポーツなので、集中力を切らさない様にする事を特に心掛けています。 今後の目標は、ホームコースでクラブチャンピオンになる事です。大きな夢ですがいつかは掴みたいと思ってます。いつまでも健康を保ちゴルフライフを続けたいとも思ってます。チームとしての目標は、会社にも応援してもらっているので、活躍して知名度を上げていきたいです。 最初にも言いましたが、ゴルフをやらせてくれている会社や家族、仲間に恵まれた事にとても感謝をしています。そしてゴルフというスポーツを教えてもらった義父にも感謝しています。 ゴルフとの出会いは、社会人になってからです。同僚・上司との交流で1番共通して出来るスポーツであったため始めたのですが日に日にゴルフにのめり込んでいきました。 ホームコースはここ谷汲カントリークラブです。コースメンテナンス・接客がよく一目惚れして購入させていただいたことを覚えています。 今回開催より、イビデンチームとしてユニフォームを新調しました。 3年半前にゴルフ部を設立し、現在は総勢37名うち女性6名の部員がいます。 主に現在は、若手を育成するために、レッスンプロからの指導、年に3回ゴルフでのコンペを開催し対外試合にも出場できるよう指導しています。 イビデンゴルフ部を強くしたい、チームで団結したいとの想いから今回の第7回大会から2組出場させて頂き、ユニフォームを統一することになりました。もちろん、イビデンライトブルーです。 ゴルフは自分との闘いであります。いくつになっても実力の差はあるが、同じ土俵でスポーツが出来ることが魅力です。また、好きなクラブはドライバーで、自身の飛距離はありませんが、豪快さが好きです。飛ばすことがアドバンテージであることも理由の一つ。 逆に小技が苦手ですね。苦手であるため練習場で練習をしますが、コースとは環境が違うためやっぱり苦手ですね。 コースでは、無茶ぶりをしない。周りのプレーヤーと競い合わない、なぜなら自分との闘いであるから。を意識しています。本日の実業団では、全力を尽くしたが、コースメンテが素晴らしい谷汲CCに今年も惨敗でした・・・・(笑 今後の目標は、個人としては、現役のうちにHDCP5を目指します。 チームとしては、全ての環境に感謝の心を忘れず、仲間を大切にし協調性と人を思いやる心を常に持てる行動で、常に自分を律し、周りへの配慮が出来る人材育成と技量のレベルアップを目指します。 ゴルフは社会人になってから始めましたが最初は嫌々でした。 得意先との接待の為にやっていましたが、その内にゴルフを通じてコミュニケーションが図れると感じはじめ、ゆくゆくは仕事にも繋がると実感してからはゴルフが大好きになりました。 人の輪が広がっていくのもゴルフの魅力ですね。ゴルフをやっていなければ会わなかった人もいますし。 ゴルフは自分との闘いでもある個人競技ですが、他にもウルトラマラソンやロードバイクが趣味で大会にも参加しています。基本的にはどれも個人競技なので、自分にはピッタリなのかなと思います。 ラウンドは月に3回ほど行き、練習は週に1、2回です。ホームコースはまだ持っていないので、2、3年ほどしたらホームコースを買いたいと思ってます。谷汲カントリーの印象はとにかくグリーンが難しいという事ですかね。乗せどころでは3パット4パットもありますからコースマネージメントが重要ですね。 250ヤードも1打、1メートルのパットも同じ1打ですから、実業団本番ではグリーンを攻略し、自己ベストの80を目指します。チームとしては楽しく、人に迷惑を掛けないプレーを心掛けています。 自身のこだわりとしてはクラブですね。最近ではロッディオが好きでドライバーからウェッジまで揃えてます。以前はジャスティックやエポン、グランディスタを使用していましたが、今ではロッディオ一色です。いいところは細かいチューニングができるところや、しっかりとした品質管理がされているので精度がいいところ、ヘッドの反発係数もルールギリギリで管理されてますので飛距離も魅力です。 ドライバーは2本入ってます。左にいきにくいドライバー、右にいきにくいドライバーです。ヘッドは同じロッディオですが、シャフトが違います。セブンドリーマーズのシャフトとロッディオのシャフトがそれぞれ入ってますが、特性が違うので球の捕まり具合が変わります。 実業団本番ではホールによって使い分けようかなと考えてますが、真っ直ぐいくドライバーが1本あれば使い分ける事もないんですけどね。 今38歳なんですが40歳までにはハンデを持ち、シングルハンデになる事が今の目標です。 [wpbgallery id=5326] 第7回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権の決勝進出15チームの成績一覧です。(参加57チーム) 6月4日(土)、第7回岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権が開催されました。 季節外れの寒気の影響で朝方からやや肌寒く感じる中、時折見せる晴れ間もあり暑くもなくの一日でしたが、選手の皆様からは本大会にかける熱い情熱が伝わってきました。 大会前日にグリーンにローラーをかけ例年以上の高速グリーンに仕上げた事で、当日のスティンプは11.0と練習ラウンドに来場されていた選手からは「今日はグリーンが全然別物」や「この高速グリーンを体験したかった」などの反応がありました。 本大会には過去最多の全57チーム228名の選手の方が参加されました。前年覇者の㈱大林組をはじめ初参加企業、強豪企業が勢ぞろいする中で、㈱大林組の連覇か、過去チャンピオンの王座奪回か、それとも初優勝企業が現れるかに注目が集まりました。 朝日が昇る午前5時の開館に合わせ選手の皆様が続々と集まり受付を済ませます。スタート前の練習では日頃の課題を持ち入念に調整をされている姿が印象的でした。そして、スタートが近づくにつれ緊張感が徐々に高まり、いよいよスターターより選手紹介のアナウンスがあります。フェアウェイをキープし安堵の表情を浮かべる方、残念ながらOBとなり悔しがる表情を浮かべる方など様々です。長い1日の始まりです。初めて競技ゴルフに参加される方、過去出場選手で雰囲気を知っているという方でも、この瞬間が一番緊張する事でしょう。 プライベートゴルフとは違い、プレー終了後にはスコアの確認作業であるアテストがあります。スコア誤記があるとペナルティが課せられるので慎重にアテストを行い、競技委員の最終チェックが完了した時点で競技成立となります。これも競技ゴルフならではですね。 全選手がホールアウトし成績発表です。 見事に栄冠を勝ち取ったのは㈱ヒマラヤの皆様です。トータルスコア232ストローク、ベテラン選手と若手選手の見事なコンビネーションで見事初出場初優勝を飾りました。3ストローク差の235ストロークでの準優勝は、岐阜車体工業㈱Aの皆様です。個人戦優勝の武内選手の活躍がありましたが惜しくも2位となり次回リベンジに燃えています。3位には上位常連企業の森松工業㈱Aの皆様が247ストロークで入賞を果たせれました。 上位15チームには9月10日(土)に京和カントリー倶楽部にて開催される、西日本決勝大会への出場が決まりました。選手の皆様には決勝での更なるご活躍を、岐阜地区初の団体優勝が出るのか今から注目です。 第11回岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権 大会当日のヤーデージです。 ※ヤーデージは変更になる場合がございます。 岐阜県の実業団のゴルフNo.1を決める「岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権」、第11回大会が 2020年6月20日(土)に谷汲カントリークラブにて開催されます。 岐阜県実業団ゴルフ最強の冠を巡り、各企業のプライドをかけた戦いが繰り広げられるこの大会。 回を重ねるごとに、より激しく熱い戦いが繰り広げられており、今大会も間違いなく白熱の接戦が繰り広げられることでしょう。 果たして岐阜県の頂点に立つのはどの企業か!?「我こそは!」という企業の参加を是非、お待ちしております。 澤村美喜選手 ゴルフ歴6年 ハンディキャップ16(各務原CC) エコ・プロジェクト協同組合 副理事長 好きなクラブは5番のユーティリティーです。飛距離は150ヤード。狙える状況なら、いつでも狙っていきます。 本格的にゴルフを始めたキッカケは、当時在籍していた岐阜青年会議所のゴルフ同好会だったのですが、その時は面白さを感じられないまま、何となく5年が過ぎました。 もともと学生時代は、ソフトボール部に属しピッチャーを任されていました。ピッチャーは、団体競技であるソフトボールの中にあっても一度マウンドに上がると、ある種、個人競技に似ている所があると思います。 静止するボールに「動」を吹き込む集中力は、ティーアップしたゴルフボールに願いを込める瞬間に似ていると感じたのです。 球技には自信があったものの、苦手なゴルフに本気で取り組もうと背中を押したのは、第5回実業団対抗ゴルフ選手権大会への出場でした。やると決めたからには誰にも負けたくない。自分にも厳しく言い聞かせ、週に2回は会社近くの練習場に行き、専属プロよりコーチングを受け、週末はホームコースのクラブ競技にエントリーするのが日常となりました。 1年前の実業団対抗ゴルフ選手権大会では、スターターの呼び出し後のティーショットほど緊張することはないと思いました。この緊張をどのように克服し、集中力を高めるかを最大の課題としました。 いま、ゴルフで一番心がけていることは、いつもブレないスイングを作ること。練習は1人では行わず、必ずコーチングを受け、我流とならないようにしています。 また、クラブ競技も見知らぬ人とのエントリーを好んで行い、様々な環境によるラウンドが、緊張しない精神力とブレない自分を作ると信じています。 自分のスタンスとして仕事でもゴルフでも共通して言えることは、根っこは変えないことです。上司でもお客様でも自分が信じることは力強く進言したいと考えています。ただし、枝の張り方をしなやかにすることで、調和を取るように心掛けています。 ゴルフを通じて様々な人と出会い、多様な価値観に触れてきましたが、私のゴルフ技術が伴わないとそれ以上の価値ある話ができなくてもったいない。どうせ同じ時間を過ごすなら、何においても私の努力が垣間見られるような結果を残したいと強く思うようになりました。 昨年、仕事でベトナムへ行く機会があり、ゴルフ好きのお客様と摂氏43度の高温多湿の中でラウンドをしました。突然の激しいスコールで2時間以上中断するハプニングに加え、野生のシダが覆い尽くすラフから思うようにボールが出せず苦労した経験を思い出します。 風の吹き方や陽の照り方、ボールのライによって、ゴルフも仕事も様々な対応が必要となってきます。枝の柔らかさ=どんな状況でも枝ぶりの形を変える柔軟性を持って取り組めば、やがてその木には綺麗な花が咲くと思っています。 近くのショートコースで3つのボールを3人のプレーヤーに見立てての練習、筋肉や関節の柔軟性を引き出すため就寝前に身体を伸縮し何度もストレッチングをした日々、5年でシングル入りしようと明確に目標を定めた日のこと、いろんな思いを胸に、これからもどこまでやれるか試していきたいと考えています。 [wpbgallery id=3531] [wpbgallery id=3533] [wpbgallery id=3535] [wpbgallery id=3537] [wpbgallery id=3539] 第6回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権の決勝進出15チームの成績一覧です。(参加52チーム) 第5回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権の決勝進出15チームの成績一覧です。(参加52チーム) 第4回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権の決勝進出15チームの成績一覧です。(参加50チーム) 第3回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権の決勝進出15チームの成績一覧です。(参加52チーム) 第2回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権の決勝進出15チームの成績一覧です。(参加52チーム) 第1回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権の決勝進出15チームの成績一覧です。(参加48チーム) 大会1週間前より、気圧配置が不安定となり晴れの日と雨の日が交互に入れ替わる中、前日夜の40ミリの雨量にウェットなコース状態が余儀なくされました。案の定、バンカーには水溜まりが出来、早朝よりコース管理によるポンプアップ作業が繰り返される慌ただしいスタートとなりました。 日中は打って変わって気温25度の爽やかな快晴となり、午後からの強い風にグリーンがガラッと変わり、各選手思うようにスコアが伸ばせない状態が続きました。 グリーンコンディションは11.5フィート、コンパクション24.5とプロの大会さながらの環境に、下りのラインを残すと精神的な疲労が蓄積されるタフな大会となりました。 また、17番の谷越えのショートホールは前回までの157ヤードから191ヤードへと距離が34ヤード伸び、ボールが谷へと吸い込まれ選手が落胆するシーンが見受けられました。 団体優勝は、255ストロークの㈱大林組、個人優勝は、78ストロークの太平洋工業㈱笹部修選手となり、高速グリーンに攻めあぐみながらも最後まで集中力を切らさなかった選手・チームが栄冠を手にしました。 団体戦上位15位までのチームは、9/12(土)谷汲カントリークラブで開催される西日本決勝大会へと駒を進めることとなりました。愛知、三重の強豪チームが揃う中、ホームでの決勝大会に岐阜県代表チームは、今度こそ悲願の岐阜県勢初の栄冠を手にすることが出来るか。3か月後に乞うご期待ください。 平成26年5月31日(土)谷汲カントリークラブにて「第5回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権」が開催されました。「今年こそは!」と意気込む企業や新規参戦の企業、総勢52チームが熱い戦いを繰り広げました。 当日の気温は38度で、乾いたグリーンに攻めあぐむ選手が続出。また今大会より初めての使用となった11番 390ヤードバックティが、コースの難易度を更に上げ、油断のできない展開に各選手我慢のゴルフを強いられました。 大会は激戦の末、難攻不落のグリーンを制した「岐阜車体工業㈱Aチーム」が見事優勝し、県大会3連覇を達成。準優勝には「㈱大林組 岐阜営業所」が、3位には昨年の第4回大会で準優勝の「飛行開発実験団」が、それぞれ入賞となりました。 また個人戦では、岐阜車体工業㈱Aチームの「武内 勝 選手」が76ストロークにて大会3連覇を達成されました。 表彰式では入賞した各チーム・選手のみなさまへ会場から大きな拍手と賛辞が送られ、盛況のうちに今大会も幕を閉じました。ご協力いただきました関係者の方々、また大会参加企業の皆様には深く御礼申し上げます。 入賞した3チームを含む県大会上位15チームには、今年の9月6日(土)に榊原温泉ゴルフ倶楽部(三重県)で開催される「第5回 東海決勝大会」への出場権が与えられます。岐阜県代表チームが未だ成し得ていない決勝大会制覇を成すことができるか。悲願達成に向けて、決勝進出チームはすでに動き出しています。ぜひ熱いプレーをご期待ください。 6月29日(土)に谷汲カントリークラブにて開催された「第4回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権」。今回も大会常連の企業に加え、新規参戦企業が6企業加わり、合計50チームによって白熱の戦いが繰り広げられました。 前日までの大雨でグリーンのコンディションが心配されましたが、当日は天候にも恵まれ、岐阜県大会開催以来”初”の快晴となり、多くの選手の方が肩をなでおろしていました。 マイクアナウンスによる選手紹介後、程よい緊張感の中でいよいよプレーがスタート! 昨年11月に行われた「第3回 東海決勝大会」に引き続き、アステラス製薬㈱Bチームの小石正孝選手がNo.17で見事ホールインワンを達成するなど、大会は大いに盛り上がり、ロビーのスコアボードに成績が記入されるごとに、選手・応援の皆様が熱い視線を注いでいました。 プレー後は盛大に表彰式が行われ、団体戦は「岐阜車体工業㈱Aチーム」が昨年に続き大会2連覇を達成!続く2位には初参加の「飛行開発実験団」、3位には「森松工業㈱Aチーム」が入賞となりました。 個人戦では”71″という岐阜県大会初となるアンダースコアで武内 勝選手が優勝、「東海決勝大会」に続き2連覇となりました。 入賞した各チーム・選手のみなさまへ会場から大きな拍手と賛辞が送られる中、今大会も盛況に幕を閉じました。 平成23年5月28日(土)に岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲の谷汲カントリークラブにて開催された「第2回 岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権」。岐阜県内の47企業(52チーム)から208名が参加し、”県内最強企業”の座をかけた熱戦が繰り広げられました。 当日は早朝から待ちが出るほど多くの選手がドライビングレンジにウォーミングアップに訪れ、最後の調整に余念がない模様。その選手達の熱気が伝わったのか、事前の予報では台風の影響で豪雨が予想されていましたが、予想を跳ね除け雨の影響も少なく、無事開催の運びとなりました。 大会当日は、スティンプメーター9.9、コンパクション11.0、刈高3.9に設定されており、それを確かめるが如く、練習グリーンには何度もタッチを確かめながらボールを転がす、多くの選手の姿が見られました。 スタートは、アウト・イン4ホールからのショットガン方式でのスタート。スターティングホールにおいて競技委員より、企業名と選手名が紹介され、各選手達が次々とスタートしていきます。 競技中のショットガンによる少し長めのインターバルには、後続の競技の観戦をするための椅子が設置してあったり、飲料水を販売したりなど選手たちへの配慮も伺えます。 特に印象的だったのは12番ホール、グリーン手前のアリソンバンカーに捕まり苦戦する選手が続出していたなか、お互いに声を掛け合いピンチをしのいで行く選手達の光景。団体戦ではこういったチームプレーが勝敗の行方を左右していきます。 ホールアウトした選手は次々とアテストを行い、スコアボードに成績が書き込まれていきました。 今大会は、最終チームがホールアウトするまで優勝チームが判らないほどの接戦となりましたが、見事「岐阜県庁チーム」が優勝となりました。 盛大に表彰式が行われ、上位15チームは岐阜県代表として来年4月21日に行なわれる東海決勝大会(三重県 榊原温泉ゴルフ倶楽部)への出場権が与えられました。 お互いの健闘をたたえあい、すでに来年のリベンジにも燃える選手の声の中、大会は盛況に終わりました。 去る5月29日に、「第1回岐阜県実業団対抗ゴルフ選手権」が開催され、岐阜県内企業より48チームが参加し、県内最強の座を争う戦いが繰り広げられました。第1回の記念すべき大会は、天候にも恵まれ大いなる盛り上がりを見せました。 当日は、早朝より打球練習場に向かう選手やパター練習で少しでも緊張を解す選手など様々でした。 18ホール・ストロークプレー(スクラッチ)により、競技出場者4名のうち、3名の合計打数により順位が決定されました。 競技委員会の選手呼出から始まり、緊張感に包まれながらも多くの選手がナイスショットでスタートを切りました。また、グリーンは、スティンプメーター10.2フィートで、各選手の挑戦意欲を掻き立てました。 最終組がホールアウトする頃には、ロビーに設けられたスコアボードに熱い視線が注がれておりました。某チーム選手より、「今日は、程よい緊張の中、楽しくプレーできました」「来年も是非参加して、リベンジします」と大変、嬉しいことばをいただきました。 表彰式には多くの選手が参加され、和やかな雰囲気の中、無事終えることができました。 ご協力頂きました、理事・委員の皆様、ありがとうございました。